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糸井重里と樋口可南子はゲス不倫芸能人の救世主!?禁断の奥の手とは…【前編】

ワイドショーや芸能ニュースで
一番視聴率を稼ぐネタ、それは…

ザ・不倫。

え?どうせまた
ゲス不倫の話だろって?

いやいやいや。
芸能人の不倫や略奪ネタは
遥か昔から存在する、そう…

芸能界の歴史そのものッ!!

…といっても過言じゃないのです。
(いや、言い過ぎかも?笑)


今やフツーにオシドリ夫婦になってる
アノ人アノ人なんかも
通ってきた道なんですよね。

ゲスの道を…笑

というわけで、今回も
皆大好き(?)略奪愛シリーズ


満を持してのご登場は

樋口可南子さんと
糸井重里さんご夫婦
でーす^^

いまやオシドリ夫婦の
代表格みたいなお二人ですけども…

「樋口可南子と糸井重里は
もともと不倫カップルだよね」

「糸井重里さんは
樋口可南子さんと長年不倫して
結婚したらしい。。。」

「樋口可南子と糸井重里は
実は略奪婚。意外〜」


こんな感じで
知ってる人は知ってる、と。

私もざっくりとは知ってました。

たぶんあなたも聞いたことが
あるんじゃないですかね?

「妻子ある人を
好きになったんじゃありません。
その人にたまたま
家族があっただけです」


この樋口可南子さんの名セリフを。


で、糸井重里さんと
樋口可南子さんのこの不倫劇、
ちょっと普通じゃありません。

何ていうか…異次元?笑

この異次元っぷりこそが
芸能界で略奪愛・不倫愛をする人には
ひとつのヒントになりそうなんです。


たぶんこれからもいーっぱいゲスは
出てくるでしょうからねぇ。。。


というワケで、今回は…

糸井重里と樋口可南子の
異次元略奪愛に学ぶ!
芸能界ゲス不倫はこうして乗り切れ!


をお送りします。笑

よろしくどうぞ
お付き合いくださいませm(__)m


糸井重里さんと樋口可南子さんの
不倫が発覚したのは1982年
のことです。

この頃の糸井重里さんといえば
西武百貨店の「不思議、大好き。」等の
コピーをヒットさせていた注目ライター。


草壁タツオもやってました。

ま、平たく言えば
ブイブイ(死語)いわせてた、と。笑

糸井重里さんは1981年に結婚、
同年に娘さんが誕生してるので
たった1年で不倫が発覚したわけです。

もちろんマスコミは殺到。


正直、この時はマスコミも

「コピーライターなんだから
何かオモシロイ言い訳してくれよ〜」


ぐらいに思ってたんじゃ
ないですかね?


でも、大方の予想に反して
糸井重里さんも樋口可南子さんも
公然と不倫を認めた
んですよね。

そりゃもう、アッサリと。

このときに樋口可南子さんの
名セリフが飛び出た
わけです。


「妻子ある人を
好きになったんじゃありません。
その人にたまたま
家族があっただけです」


樋口可南子さん、このとき
24歳ぐらいですからね?笑

ハタチそこそこで
報道陣にぐるっと囲まれて
毅然とこんなこと言えます??


芯が強いどころか
もう芯しかねぇんじゃねえか
思わせるほどの強さ。

ま、現在の樋口可南子さんって
ショートヘアなのもあって
熟女の色気ムンムンというよりも
さっぱりした気品のある印象です。


でもこの頃の樋口可南子さんは違う。

少し小悪魔的で物憂げな印象の
20代らしからぬ妖艶な大人っぽさが
溢れてたんですよねぇ。。。

いわゆる魔性の女ってやつでしょうか。

魔性の女と言われた別の女優
似たようなセリフ言ってましたね。


樋口可南子さんのこのコメントには
たぶんインタビューした側も
一瞬反応に困ってました。笑

釈明とか謝罪とかが
あると思ってたでしょうからね^^;


そういう意味で樋口可南子さんの
このコメントは一般人には
理解の斜め上、
異次元でした。


何だかウマいこと言った感すらある
樋口可南子さんの異次元発言ですが…

好きになった人に
たまたま家族があっただけ、ですと?


こんな屁理屈で

「あ、そうなんだ…
じゃあ仕方ないわよね…
たまたまだもんね…うん…仕方ない」


と納得する人がどこにいます?笑


「いえ、ドロボウじゃありません。
開封して食べたのがたまたま
お金を払う前だっただけです( ー`дー´)キリッ」


スーパーのレジでこんなこと言ったら
オバちゃんに冷たい目で見られます!笑

万引き扱いされてもおかしくない。

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実際、糸井重里さんの
奥さんはこんなコメント出してます。

「不倫も仕事の一環ですから」

えっ…

納得する人、いたーーーッ!!!


よりにもよって、夫を略奪された
奥さんが納得するというミラクル

結婚したの前年ですよ?
娘も生まれたばっかり。


それなのに、夫の不倫を
仕事の一環と言い切れる奥さん。

仕事の一環って…笑

コピーライターって不倫しないと
いいキャッチコピーできないの?笑


百歩譲ってそうだとしても
そんな人、夫にするのもそうですが
父親にしちゃったらダメな気が…^^;

この糸井重里さんの奥さんも
十分に
異次元ですよねぇ。


そうは言っても、ですよ?

やっぱり最も責められるべきは
糸井重里さんですよね。

妻帯者である本人ですし
樋口可南子さんよりも
10歳年上の年長者でもある。

「不徳のいたすところ…」

ぐらいは言ったんでしょうね?


そうとしか言えない人もいましたが。

ところがどっこい、
糸井重里さんは報道陣にしれっ
こう言い放ったんですよ。

「(不倫も仕事の一環と言える)
そういう妻だから結婚した」


…何も言えねぇ。

北島康介さんばりに
なーーーんも言えねぇ。笑


これは超人的包容力のある
奥さんを賞賛し自慢してるのか?

それとも、糸井重里ともなると
不倫ぐらい容認できる女じゃないと
結婚なんてしないんだゼってこと?

いや、どっちにしたって
ドヤ顔で言うこっちゃないよ?笑


ホント異次元です。


こうやってみると
樋口可南子さんも糸井重里さんも
糸井重里さんの奥さんも
登場する人みんな異次元。笑


これ、なかなか無いですよ?

不倫した夫や妻、あるいは不倫相手が
変わってるパターンはよくある。


やっぱどっか変わってんだよね…

でも全員ってのは…(´ε`;)ウーン


で、異次元が三人も揃うと
さらなる異次元の扉が開きました。笑

なんと、不倫発覚から約10年
糸井重里さんと樋口可南子さんは
不倫のまま関係を続ける
んです。

そんなこと、ある?笑

「必ず添い遂げてみせる」と言う方が
心情としてはまだ理解できますよね…


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10年間、どんな顔して
三人は生活してたんでしょう?

全ッ然想像できません。

糸井:
「僕、今日は樋口さん家に
 泊まるから夕飯はいらないよ」

妻:
「わかったわ。お仕事の一環ね。
 いいコピーが書けるといいわね」


糸井:
「この前、娘が初めて立ったよ。
 妻もすごく喜んでね」

樋口:
「あら、そういえばあなたには
 妻子がいたんだったわね。
 すっかり忘れてたわ。お元気?」


みたいな感じですかねぇ?笑
(想像しとるやないか)

ちなみに糸井重里さんが言う
10年離婚しなかった理由
私に言わせれば異次元なんですよね。

その理由とは…【後編に続く】

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