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ベッキーが嫌われても芸能界で生き残るための唯一の方法は…

「ベッキーの脇」

なんていう非常にピンポイント
誰得な部分が気になっちゃう人が
一定数いる理由。

その一因は
ベッキーさんのポジティブ推しかも。

つまり、真っ向からポジティブさに
立ち向かいづらい最近の風潮から
どこか切り崩せないか探した結果が
脇だったのかも
、という話です。笑

>>ベッキーの脇の傷はアレの跡!?嫌いな人ほど理由が気になるのは…


とはいえ「脇」が話題になるのも
ベッキーさんの注目度
それなりに高いからこそ。

結構検索もされてます。

芸能人にとって世間の評価は
もちろん大事ですが
同じぐらい大事なのが…

業界内での評判。

共演者やスタッフですね。

ベッキーさんの「仲間」
つまり業界内の評判はどうでしょう?

これが結構、両極端です^^;


ベッキーさんの仕事に対する姿勢や
そのポジティブさを絶賛する人もいる。

でも、扱いづらさとか
裏の顔を暴露する業界人もいて
全然違う人の話のよう…

もちろん色々な見方があるでしょう。


例えば有名な話でいうと
芸能界ポリス」の話。

芸能界の交際情報を仕入れては
「あの子とは別れたほうがいい」
等と他人の交際に口を挟む、という話ですね。

これねぇ…微妙なとこですよ。

評判の悪い人の毒牙
掛かりそうな場合には「忠告」ですよね。

実際、人気女優を抱える事務所では
所属女優がベッキーと仲良くなるのを
推奨してるとこともあるらしいし。

変な虫がつくのを
止めてもらえますもんね^^;


でも、他人は他人ですよね。

わざわざ他人の恋愛に口を出すのは
「小さな親切・大きなお世話」とも言える。

狙ってる側からすると
「余計なコトすんじゃねー!」
と思うでしょうし。笑

評価が分かれるのも当然です。


また、他のハーフタレントに対する
ライバル心や対抗心が高く
SHELLYさんと共演したときには

「私を潰す気なの!」

とスタッフに悪態をついたという話。

これだけ聞くと
自己中心的でわがままな印象ですよね。

でもこれも見方によっては
プロ意識の現れと取れなくもない。

共演NGなどの自分の扱い方を
事前に周囲に知らせるのは
トラブル防止とも言えます(こじつけ?笑)。


受取り方は様々。

でもベッキーさんの知名度は抜群ですし
「明るい」キャラクター性は
何かと使いやすく需要は高いようですね。


では今後の方向性はというと…

「ショムニ」に出演したり
「ベッキー#」として歌を出したり
活動範囲が広いベッキーさん。

…迷走と言えなくもない?笑

ぶっちゃけ女優業は
無理があると思います。


「ショムニ」ではベッキーさんより
演技が下手な人がいたせいで
あまり粗が目立たなかっただけ。


今となっては再放送も…キツい

ド下手とは言いませんが
決してレベルは高くない。

何より「ハーフ」イメージが強くて
演じられる役が限られ、
ちょっと扱いにくいですよね。


では歌手業は?

おそらくベッキーさん自身
女優業よりは歌手業の方が
思い入れが強いハズ。

いつまでも元気キャラだけで
バラエティは厳しいという意識もあって
年齢に関係なく続けられる
「アーティスト」業は魅力的でしょう。


じゃ、歌唱力は…?

上手い・下手の話で言うと
上手い方だと思います。

しかし、歌手の成功のカギって
上手い・下手じゃないんですよね〜〜^^;


抜群に上手くても
売れない人は売れないし
多少下手でもヒットを出す人もいる。

CDと生歌だと差が激しい
ド下手な歌手もいるでしょ?

多少音程を外そうが
今の技術だったら後から
いくらでも修正ができます。

それよりも魅力的・印象的な声だったり
特徴的・個性的な声の方が
売れる要素になり得るんですよね。


その点、ベッキーさんは
割と平凡な声質…

例えば、
「芸能人歌がウマい決定戦」的な
番組で歌ったなら、

「へ〜、ベッキーって結構歌ウマイね」

となるでしょうけど…
それだけ、という感じ。

やっぱりベッキーさんは
バラエティや情報番組をメインにした
タレント業しか無いと思います。

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とは言いつつも
決してベッキーさんのタレント業が
安泰とはいえないのが
芸能界の厳しさです。

ハーフタレントはわんさかいる。

バラエティを見れば
必ずハーフとオネエがいる状況。笑

かなり激しい生存競争です。

さらに好感度の点からも
疑問符がつき始めていて
それだけでは無理っぽい…


じゃあ、
ベッキーさんが生き残るには?

下手にキャラを変えないこと!

これまでの内容と
矛盾してると言われそう^^;

実際、ベッキーさん自身は
イメチェンしたがってるようですが…
かーなーり、危険です!


イメチェン成功例?笑

もちろん年齢とともに
若干の調整は必要でしょうけど
基本ベースは変えない方がいいと思う。

確かにこの「前向きキャラ」や
「元気キャラ」を受け入れない人はいます。

アンチも増えるでしょう。

でもこれが芸能界の面白いところで
アンチが増えることは
決して悪いことじゃない
んですよね。


一番最悪なのは
誰からも興味を持たれないこと
です。

「当り障りのないキャラ」
に誰が興味を持ちますか?

好きの反対は無関心っていうアレです。

ブログや発言がすぐ炎上するのに
テレビに常に出続けてる芸能人がいますよね。


今や炎上の代名詞?

番組からすれば
「好き」も「嫌い」も同じぐらい
価値のある話題性
です。

話題になったもん勝ち!なんですよね。


ましてベッキーさんには
もうイメージが定着してます。

イメージの定着って
本当に時間も費用もかかる
結構大変なことなんですよ。

「◯◯といえば☓☓さん!」

このイメージを植え付けるために
イメージ戦略を立て莫大な費用をかけて
膨大な時間を費やすのです。

「元気イメージといえばベッキー」
「前向きキャラといえばベッキー」

これはベッキーさんの財産

だから安易に捨ててしまうのは
あまりにモッタイナイ!


ただし、ベッキーさんが
使われる場面や番組は変化します。

扱われ方も変化するでしょうね。

今は比較的「いいイメージ」で起用されますが
年齢とともに「痛いイメージ」で
起用され、扱われることが増えるでしょうね。

例えば…

「アラフォーだけどやたら前向きで
ちょっと痛くて暑苦しい
お節介おばさんのベッキー」


みたいな…^^;


でも製作者側がタレントの使い方を
変えていくのは当然の話です。

ベッキーさんに限った話ではないし
ベッキーさんのキャラが変わらないからこそ
できることでもあるんですよ。

下手に変わってしまうと
キャラがブレブレになりますよね?

これはすごく使いにくいタレント
なっちゃう危険があるんです。

だって製作者はハッキリと
「こういう番組を作りたい」と思ってて
そのうえで、

「ここでこういうことを言う人だ」

と役割を計算して起用してるハズ。

でも、いざ番組では全然違うことを
やったり言ったりするんですよ?


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一時的には意外性がウケるかもしれません。

でも次回も次々回も
ずっと呼ばれるかというと…無理です。


計算出来ないタレントは使えません。
恐ろしくって…笑

なのでベッキーさんは
アンチが増えようが
好感度が下がろうが
キャラクターを変えるべきではありません。

おばあちゃんになるまで
ポジティブキャラでいくべきで
それを周囲に押し付けていくキャラ
でいいんです。

扱われ方が変わっても
腐らず謙虚に自分の役割を果たす限り
コンスタントに仕事はあるでしょうね。

これが、ゆるーーく長ーーく
芸能界を生き残る戦略です^^

ま、すっごい余計なお世話ですけどね!

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